2007/10/14

10/14 坊平


最近気合が入っているE森さん。
しかし、オカマは遠かった・・・







雲底あまりあがらず、タイミングと攻め方で明暗が分かれました。
もっちゃんは、2本ともソアリングでした。求む!優秀な耳栓。








本日もアリバイづくりに余念のない斜腸は、加齢にブットンで、
****のもとに走り去っていったとか?

1時間も空中にいると寒さを感じる季節になりました。
来週は、冬季用グローブやフェイスマスク必携です。
万全の装備で、寒さに凍えるお釜をゲットしましょう。





たとえ4本飛んでも、あがらないときはあがりません。










ブットビその2.













掃き溜めに鶴。

ここにはいないアダチさん(別名:エロG)におんな。 字余り。

2007/10/07

10/7  三の倉


ナカノッチ2世登場。
きのう十分で、きょう三の倉♪
明日は・・・・・・?







IMさんは元気です。最近はマッシーと遊んでるらしい。






その後、不測の事態が・・・・
しかし、真相は藪の中です。

本日は、坊平中高年フライヤーの日帰りツアーでした。
6名で催行しました。サイコー かな?

2007/10/06

10/6  十分一


坊平調子悪く、高ツムジに移動。
こちらも、ボロボロのズームレースでひとり上げしたHさんの飛んだあとは中休み状態。
その後、北成分が弱くなった時をついてテイクオフした新馬さんは、ハングとからんで相当あげてました。





その後、またまた北成分が勢力を増し、しばしウェイティング。
正面から入りだしたのでテイクオフするが、分厚い雲に覆われた条件では、ソアリングは難しく、皆さんほぼブットビでした。

2007/09/24

9/24 坊平



ジーとI夫妻が来ました。
ピーカンでしたが、南東の風が強くなり、早々諦めラビーハウスにお邪魔しました。






コーヒーとクッキーをご馳走になり、帰り際には、石窯で焼いたサツマイモまでいただきました。

マッシー曰く「パラが楽しめるようになった」
以前から楽しんでいたような気がしますが・・・・





タカさん、バーバリーでした。おそろですね。

バーバリーといえば・・・・・・・・・・
70年代、土砂降りの雨の中傘もささず、バーバリーのレインハットとトレンチコート(Paul Stuart by三陽)を身につけ、友人の家のベルを2度鳴らした。彼が顔を出した。子曰「雨の訪問者・・・・」

2007/09/22

9/22 坊平


この車に遭遇したとき、きょうのフライトが決定しました。
おまけに、長い昼休みをとったE森さんまで来るとは!








日照弱く、風も弱く、雲底低い最悪の条件。
黄金but、皆さん気持ちよく?ブットビました。








仲の良さそうな二人ですが、財布は別々です。
why?


その他、1go、S科パパ。
あともうひとりいたような気もしますが、たぶん気のせいでしょう。



最後に、いつものように華麗なるランディングをきめると、小学生がうじゃうじゃ寄ってきて、握手を求められました。おまけに、お母さんたちからはサインのお願いまで・・・
E森さんは、相当うらやましがってました。いつも[]良すぎてスマンです。

2007/09/09

ああついに・・・

E森さんが、ハーネスを交換しました。
生足が・・・・・

続いて、どらえもん登場!
今後のスタチンに備えて、ハーネス調整しました。
こちらも生足が・・・(掲載不適?)

※スタチンじゃなく、ビッグフライトの間違いでした。お詫びして訂正します。

2007/09/02

あしたて


何もすることがないので、あしたてへ。
途中、Hか?ちゃんの車を見かけたので、mailするが、応答なし。






予想どおり、草ボーボー
山火事のようにボーボーと生い茂ってました。








そこで、伝家の宝刀・刈払い機を取り出し、
草刈正雄に変身!
名犬マロンをひきつれて(近所のおばさんから、西郷隆盛みたいだなどと言われるが、まあそれもよかろう。苦しゅうない。)草刈に突入しました。トラトラトラ・・
おお、東郷平八郎は言った。
「皇国の興廃この一戦にあり。各員一層奮励努力せよ」




かくして、さらなるビッグフライトを夢見るテイクオフの整備は、中途半端に終わったのであった。刈払い機のoil切れによるエンジン停止により・・


2007/08/16

電柱でござる


クソ暑い中、家の周りを草刈正雄していたら、
妙に首のうしろが騒がしい。
油蝉がとまろうとバタバタしてるではないか!
「わたしは樹じゃないぞ。蝙蝠なのだ。あっち行け、モー」
その後、しばらくコンクリート製の電柱にとまってました。
うーむ、わけがわからん。


アブラゼミとは、半翅目セミ科の昆虫の一種。日本の代表的なセミ。体は黒・褐色。翅は不透明な暗赤褐色。幼虫は地中で6年間生活し、7年目に地中に出て羽化する。成虫の寿命は2~3週間。

人間60歳が定年だとしたら、60÷6=10 10×2~3=20~30 20~30÷7≒3~4(ヶ月)

2007/07/21

公共桝移設


ブロック塀を移動すると、新設の門扉のレールにぶつかるので、移設しました。
役所浩司です!





これは、ゴム輪式の変換ソケットです。
陶管と塩ビ管を簡単に接続できます。
滑材は、台所用洗剤を使用しました。







こんな風につなぎました。
このあと、雨が本格的になり終了。
ずぶぬれになり、泥だらけになりましたが、最高の達成感を得ることが出来ました。かな?

仕事の鬼としては、明日も別なところで仕事です。
場所は、ひ・み・つです。

2007/07/20

アブちゃん


南海ホークスのアブさんじゃなく、NYYのアブレイユでもなく、
今月上旬、阿武隈川河口に出現したアブちゃん。
何処へ?
タマちゃんも?

2007/06/24

二階のトイレ

自宅の電話に携帯電話の着信履歴が数件!
しばらくすると、またかかってきた。
ハスキーボイスだが、どうも一人暮らしのうら若き女の子らしい。
援交の申込か?

トイレがつまって流れないので、どうしたらいいかということだった。
何となくホッとした??

「ホームセンターに行って、でっかいスポイトを買ってきてやってみて」と、今季最高のすばらしい助言をする。もし、それでどうにもならなかったら、もう一度電話するように、この上もなくやさしくささやいた加奈?

案の定、またかかってきた。水は流れるけど、紙は流れないという。
行って直してやろうか、と言うと、
「いくらかかるんですか」ときたもんだ。
「最高で****円かかる」というと、
「えー、そんなにかかるんですか?」と、ぬかしやがった。もとい、おっしゃいました。
「どうしても、ダメなようだったら、便器の中に指をつっこんでみろ」
「エーーー!!??」

「直った??」電話口で声がする。あいつの部屋には男がいる♪

2007/06/06

2001年6月12日


tamaが休暇をとって、放浪の旅にでた。
その途中で、うちに寄ってくれた。
添い寝までしてくれて、あとはお決まりの・・・・・

鴉の異様な啼き声で目を覚ます。

Kさんの命日は、2001年6月12日です。
冥福をお祈りしましょう。