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2010/01/10

放浪記 赤岩


ゲイン:+949m 最大上昇率:+5.4m 
飛行時間:75分  バリオ

イクラさんなどは、2時間オーバーのフライト!!!
あげるのにてこずり無駄に費やした時間がほとんどのような気も
しますが・・・


他の写真はこちら






8名で赤岩でした。
残念ながら3名がブットビました。

eggmanは、+1000オーバーしたらしい。
手の冷たいのにガマン出来ず、空中でスペアの手袋を装着したらしい。
ぶっ飛んだヒト達には嫌味にしか聞こえませんネ。




※GPSデータをうっかり削除してしまいました。(泣)なので飛行データはありません。


日ごろの実力をいかんなく発揮しました。2本ブットビました。↓





こんな感じにかっこよく飛んで欲しかった。↓ どこかで似たような事件があったような・・・

2009/12/08

放浪記 十分一山




2時前から1時間ほど、本流の西風を打ち消すようなサーマルブローでテイクオフした4名。
うち一人だけが外しました。(泣)
寒いとか、手が冷たいとかの声もありましたが、完全冬装備で臨んだ「天才黄金バット」としては、
むしろ暑過ぎるくらいでした。(号泣)


リベンジでもう一度あがりましたが、本流の強い北西風が入りだし、
終了。

2009/11/22

放浪記 白石


期待したほど、皆さんあがらず。
+300~450程度


2本もぶっ飛んだので空撮はなしです。(泣)
風のうわさでは、ジーも十分でぶっ飛んだとか!














2009/10/04

放浪記 十分一山


タイミングよく飛び出した、ピカチュウ、eggまn、
イクラ、ジーたちはそこそこあげました。
海抜1,100m程度。(敬省略)
しかし、本流強くあまり動けず。

ハング日和の一日でした。












その後、アーベントを期待して高ツムジに移動しました。
そこそこ遊べましたが、少し荒れてました。
Gは、きょうもアウトサイドでした。いよいよボケの始まりか?
ランディング場健忘症候群かな?




うー!何だろ?
こんなに暗くなるまで・・・・

2009/06/28

三の倉

久しぶりのフライトのE森さんのお付き合いで、三の倉へ


すみません。(ペコリ)・・・またあげちゃいました。
ゲイン80m 最大上昇」+2.2m 飛行時間 58分 バリオ hog-map
逆転層強くあまりあがりませんでしたが、皆さんそこそこ遊べました。
Mさんなどは、鉱山跡地まで短い足を伸ばしていました。



メンバー:M・ジー・E森・斜腸 

他の写真


その後、鉱山跡地では予期せぬ出来事が・・・・・

2009/04/11

放浪記 十分一山


RAWさんがあがりはじめたころから事態は好転し、
eggmanやS木さんまでもソアリングし始めた。







10名ほど高ツムジにあがり、東風に変わる前にテイクオフした4名だけが極楽フライトでした。タコっていたと思われたジーは、悪運強くバカチョンサーマルに助けられ、ハイジアまで短い足を伸ばしたとか・・・


もっちゃん、新馬さんは残念でした。1goも




2009/04/04

放浪記 十分一山


こんな感じの空模様で、皆さんほぼブットビ。

不肖黄金バットはテイクオフの失敗がたたり、高度を失いあえなくランディング。これから日々反省の毎日です。






こんなひとも来てました。最近はタンデム主体に飛んでいるとか!
うらやましいような、そうでもないような・・・・





どらえもん、もっちゃん、eggman、1goでした。




七ヶ宿をぬけるあたりから雨がポツポツと降りでだしてきましたが、念のため白石エリアにお邪魔しました。
驚いたことに、ランディングの駐車場には車が10台くらいありますが、人影なし?
念のため、新馬さんに電話すると、「まだ追試の講習が終わっていないので、皆さんでテイクオフで待機中」とのことでした。
念のため、お手伝いを志願しましたが、まもなく終了するとのことで、早々帰還しました。驚いたことに、電話口でチエーンソーの音が聞こえたような・・・・
「しかし先生、私はツリーランじゃありませんね。ツリーランじゃないんでしょう」と、望みをこめてパーヴェル・ニコラーヴィチは尋ね、木の枝に突き刺さり、雨にまでうたれて悲しげに頭をたれる自分の機体をながめていた。


2009/02/28

放浪記

十分一山
ゲイン1,187m 最大上昇率+5.4m 最大沈下率-8.5m 飛行時間 1時間- (バリオ)

カメラ調子悪く、空撮写真はありません。
12時ごろから調子よくなり、延ちゃんまでソアリングしてしまいました。
初飛び完了です。
余の辞書にブットビという文字はない・・・
hog-map


その後、車が登れない羽山から移動してきたH井さんがテイクオフするころには、以前にも増した好条件になり、皆さん飛び狂ったらしい。

物足りないことがひとつあるとすれば、やりたいこと一生懸命やってるなどと言いつつ、実は、買い物をすっぽかして奥様に殺されかけた某先生のブットビをみれなかったことかな?

2008/05/04

三の倉


だめもとで移動しましたが、
なぜか、ソアリングできました。







二本目お誘いしましたが、皆さんなぜか乗ってきませんでした。

しかたなく、ナカノッチ大先生ときょうの三の倉をしめくくりました。







きょうは、このひとの独壇場でした。
ハングとからみつつ、海抜1500オーバー。
猪苗代湖がきれいに見えたとか・・・

2008/02/03

放浪記 その3 羽山


飛びに関してはいつも貪欲なH井さん。
女性に関してはどうか?
きょうもバリバリ飛んでました。
ナカノッチ大先生もいたような気がしますが、
幸か不幸か、二人と顔を合わせることが出来なかった。




きょうは天罰がくだり、あげられませんでした。
きっと新しいギヤコンテナのせいでしょう。








その後、ジーの都合で2時頃帰途に着くころは、テイクオフすればそのままあがるような条件になり、下着姿で飛んだスクール生は・・・・







下等プロフェッサー風に言うと・・・
この羽山にあるテイクオフの500メートル上空からテイクオフを見下ろしています。右側で準備をしている3人が見えます。左下の方向に向いているテ イクオフから出ました。このテイクオフの所までの雪道はハイエースで上がります。私にはハイエースの方がパラグライダーよりも恐いです。

2008/01/20

2008放浪記 その2 



ジー・1号・もっちゃんと羽山でした。
なぜか?突然都合が悪くなったひと1名。
ランディングで立ち上げもままならない強風に見切りをつけ、
真実一路とんがりへ・・・・



しかし、その前にあまり気の進まないままスクールハウスに立ち寄ると・・・
!!!オー マイ ゴッド!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



とんがりでは、狼少年?ケンちゃんが、強風をものともせず飛んでました。








ジーのステップは軽やかです。

2008/01/05

放浪記 2008 その1




寒い初飛びでした。







やはりいました。
きょうは、二人仲良く並んで座ってました。
!!足の上げ方も同じです。
その存在、恐るべし。








久しぶりのソアリングでした。
ジーはきょうも舌好調でした。
相変わらず、ボケまくってました。
タイミングの取り方で明暗が分かれました。

本人の名誉のためにeggまnとは言いませんが、
二本もぶっ飛んだら話の輪には入れません。

2007/10/07

10/7  三の倉


ナカノッチ2世登場。
きのう十分で、きょう三の倉♪
明日は・・・・・・?







IMさんは元気です。最近はマッシーと遊んでるらしい。






その後、不測の事態が・・・・
しかし、真相は藪の中です。

本日は、坊平中高年フライヤーの日帰りツアーでした。
6名で催行しました。サイコー かな?

2007/10/06

10/6  十分一


坊平調子悪く、高ツムジに移動。
こちらも、ボロボロのズームレースでひとり上げしたHさんの飛んだあとは中休み状態。
その後、北成分が弱くなった時をついてテイクオフした新馬さんは、ハングとからんで相当あげてました。





その後、またまた北成分が勢力を増し、しばしウェイティング。
正面から入りだしたのでテイクオフするが、分厚い雲に覆われた条件では、ソアリングは難しく、皆さんほぼブットビでした。

2007/09/24

9/24 坊平



ジーとI夫妻が来ました。
ピーカンでしたが、南東の風が強くなり、早々諦めラビーハウスにお邪魔しました。






コーヒーとクッキーをご馳走になり、帰り際には、石窯で焼いたサツマイモまでいただきました。

マッシー曰く「パラが楽しめるようになった」
以前から楽しんでいたような気がしますが・・・・





タカさん、バーバリーでした。おそろですね。

バーバリーといえば・・・・・・・・・・
70年代、土砂降りの雨の中傘もささず、バーバリーのレインハットとトレンチコート(Paul Stuart by三陽)を身につけ、友人の家のベルを2度鳴らした。彼が顔を出した。子曰「雨の訪問者・・・・」

2007/03/04

放浪記 その13


「うまい!」誰かが耳元でつぶやいた。







その直後、押しも押されぬクロカンパイロットは、短い足が軟らかい雪に突き刺さり、doraバッタリ倒れた。
嗚呼、つき落ちて鴉鳴く。今日この頃。

2007/02/25

放浪記 その12

ジーと羽山でした。
雲ひとつない晴天でしたが、北風強く気温も相当低いので、早々あきらめ帰途につく。
昨夜は相当冷えたようだ。LDわきの小川の急流が一部凍って融けないほど!

途中とんがりにお邪魔しましたが、こちらもあまり良くないようなので、きょうは終了。

2007/01/13

放浪記その9 スカイパーク宇都宮


うーこれは一体??

ちょっと小さいですが、テイクオフ右手のオレンジの機体は、ずーーっと動いていません。
あれはどうみても・・・・・の鸚鵡菜奈じゃないでしょうか???

2007/01/04

放浪記 その8  白鷹

オメガ7もぶっ飛ぶような渋い条件でしたが・・・ジーは・・・

1. 上のお姉さん?のmodest breastをクリックすると、ウェブアルバムにジャンプします。
2. スライドショーをクリックすると、再生が始まります。

2007/01/03

放浪記 その7


もっちゃんと行った羽山では、ナカノッチ大先生が華麗なるブットビをきめてました。
なので、飛ばずに帰りました。
そんなわけで、きょうもブットビません。