2007/11/17

11/17 三の倉

あまりの天気のよさに、仕事を放棄して、三の倉へ








少々期待はずれでしたが、ソアリングは出来ました。


ジーは3~4度のスタチンにもめげず、飛びまくってました。
さすがです。
もっちゃんも、軽ーくトップアウトしましたが、ねらいどころを誤り、撃沈。

久しぶりのフライトでしたが、ソアリングも出来、今シーズンの三の倉を3人+1(いまちゃん)で締めくくりました。


またまたカメラ置忘れ。しかし、撮り忘れよりはマシかな?

2007/10/28

10/28 坊平


こんな感じの雲行きで、あがるけどあげたくない条件でしたが・・・







新馬さんがあげはじめたころから、雲底もあがり、晴れてきました。

ピンボケのE森さん・・
期待をこめて二本目のフライトを見送りましたが、
その甲斐もなく、ほぼブットビ。






X10の0%M谷と延ちゃんも、隊長不良でした。

その他、坊平青年部も惨敗でした。

カメラ忘れ、オカマの写真はありません。

2007/10/21

ハイエースでヒマを潰そう 続き

6箇所3.5mmの下穴を開け、裏側にシール剤をを塗布し
・・・・







リやバンパーカバーの中心に置き、ステンレスビス6本で固定。









完成!!
うーん、パーフェクト。

??スーパーカスタムG??





2007/10/17

ハイエース キーレスエントリー 



今回のハイエースは、リモコンドアロック付じゃなかった。
純正品は壊れやすいということで、ネット検索してツーフィットという会社のを購入しました。1基9800円、+2800円でスペア付を。





写真のパイプ右上にあるドアロックのコネクターを外し、
黒→白/黒 ボデーアース
赤→白/青 12v常時電源
灰       
緑/白→緑/黒 車両側LOCK
緑→緑     車両側UNLOCK
黒→紫     ボデーアース
黒→紫/白   ボデーアース
青 配線せず
青/白 配線せず

と、分岐接続。


約2時間で、作業終了。
われながらすばらしい出来栄えでした。
アンサーバックは、灰色の線をスモールランプにつなげばいいだけですが、いまのところ未結線。






←今回の分岐配線に使用しました。
エーモンです。








さてお次は、大昔乗っていたパジェロのリヤステップを加工して、
リやバンパーカバー上部に滑り止めを取り付けます。

   続く










2007/10/14

10/14 坊平


最近気合が入っているE森さん。
しかし、オカマは遠かった・・・







雲底あまりあがらず、タイミングと攻め方で明暗が分かれました。
もっちゃんは、2本ともソアリングでした。求む!優秀な耳栓。








本日もアリバイづくりに余念のない斜腸は、加齢にブットンで、
****のもとに走り去っていったとか?

1時間も空中にいると寒さを感じる季節になりました。
来週は、冬季用グローブやフェイスマスク必携です。
万全の装備で、寒さに凍えるお釜をゲットしましょう。





たとえ4本飛んでも、あがらないときはあがりません。










ブットビその2.













掃き溜めに鶴。

ここにはいないアダチさん(別名:エロG)におんな。 字余り。

2007/10/07

10/7  三の倉


ナカノッチ2世登場。
きのう十分で、きょう三の倉♪
明日は・・・・・・?







IMさんは元気です。最近はマッシーと遊んでるらしい。






その後、不測の事態が・・・・
しかし、真相は藪の中です。

本日は、坊平中高年フライヤーの日帰りツアーでした。
6名で催行しました。サイコー かな?

2007/10/06

10/6  十分一


坊平調子悪く、高ツムジに移動。
こちらも、ボロボロのズームレースでひとり上げしたHさんの飛んだあとは中休み状態。
その後、北成分が弱くなった時をついてテイクオフした新馬さんは、ハングとからんで相当あげてました。





その後、またまた北成分が勢力を増し、しばしウェイティング。
正面から入りだしたのでテイクオフするが、分厚い雲に覆われた条件では、ソアリングは難しく、皆さんほぼブットビでした。

2007/09/24

9/24 坊平



ジーとI夫妻が来ました。
ピーカンでしたが、南東の風が強くなり、早々諦めラビーハウスにお邪魔しました。






コーヒーとクッキーをご馳走になり、帰り際には、石窯で焼いたサツマイモまでいただきました。

マッシー曰く「パラが楽しめるようになった」
以前から楽しんでいたような気がしますが・・・・





タカさん、バーバリーでした。おそろですね。

バーバリーといえば・・・・・・・・・・
70年代、土砂降りの雨の中傘もささず、バーバリーのレインハットとトレンチコート(Paul Stuart by三陽)を身につけ、友人の家のベルを2度鳴らした。彼が顔を出した。子曰「雨の訪問者・・・・」

2007/09/22

9/22 坊平


この車に遭遇したとき、きょうのフライトが決定しました。
おまけに、長い昼休みをとったE森さんまで来るとは!








日照弱く、風も弱く、雲底低い最悪の条件。
黄金but、皆さん気持ちよく?ブットビました。








仲の良さそうな二人ですが、財布は別々です。
why?


その他、1go、S科パパ。
あともうひとりいたような気もしますが、たぶん気のせいでしょう。



最後に、いつものように華麗なるランディングをきめると、小学生がうじゃうじゃ寄ってきて、握手を求められました。おまけに、お母さんたちからはサインのお願いまで・・・
E森さんは、相当うらやましがってました。いつも[]良すぎてスマンです。

2007/09/09

ああついに・・・

E森さんが、ハーネスを交換しました。
生足が・・・・・

続いて、どらえもん登場!
今後のスタチンに備えて、ハーネス調整しました。
こちらも生足が・・・(掲載不適?)

※スタチンじゃなく、ビッグフライトの間違いでした。お詫びして訂正します。

2007/09/02

あしたて


何もすることがないので、あしたてへ。
途中、Hか?ちゃんの車を見かけたので、mailするが、応答なし。






予想どおり、草ボーボー
山火事のようにボーボーと生い茂ってました。








そこで、伝家の宝刀・刈払い機を取り出し、
草刈正雄に変身!
名犬マロンをひきつれて(近所のおばさんから、西郷隆盛みたいだなどと言われるが、まあそれもよかろう。苦しゅうない。)草刈に突入しました。トラトラトラ・・
おお、東郷平八郎は言った。
「皇国の興廃この一戦にあり。各員一層奮励努力せよ」




かくして、さらなるビッグフライトを夢見るテイクオフの整備は、中途半端に終わったのであった。刈払い機のoil切れによるエンジン停止により・・


2007/08/16

電柱でござる


クソ暑い中、家の周りを草刈正雄していたら、
妙に首のうしろが騒がしい。
油蝉がとまろうとバタバタしてるではないか!
「わたしは樹じゃないぞ。蝙蝠なのだ。あっち行け、モー」
その後、しばらくコンクリート製の電柱にとまってました。
うーむ、わけがわからん。


アブラゼミとは、半翅目セミ科の昆虫の一種。日本の代表的なセミ。体は黒・褐色。翅は不透明な暗赤褐色。幼虫は地中で6年間生活し、7年目に地中に出て羽化する。成虫の寿命は2~3週間。

人間60歳が定年だとしたら、60÷6=10 10×2~3=20~30 20~30÷7≒3~4(ヶ月)