2010/07/25

蔵王 坊平


12時頃から晴の予報があたりましたが、
余裕かまして豪勢なランチタイムをしていたら、
予報は、いつもの事ですが、オオハズレ。
あっと言う間に、オーバーキャスト。
雲底もさがりはじめ、雷鳴も・・・



しかし、2名の若者が下山フライトを決行しました。



Gは猿倉あたりで雨に遭遇し、山をおりたらしい。
「お客さまに呼び出された」などとおっしゃってましたが・・・


2+1名

3時半まで待ちましたが、事態は好転せず。
終了。


2010/07/24

蔵王 坊平

飛ぶ気の薄れた斜腸や、先週のツアーの自慢話をしに来た?
WQB、お葬式に出たことは出たけれど、気になって電話をよこす
、罰当たりなヒトも・・・





久しぶりに登場!
また飛んで欲しいです。ランディングするたび土煙があがるという
伝説のハードなフライトを、相当期待してますヨ。







風は先週より強め、雲底もあまりあがらず・・・
4名ほど集まりましたが1時頃終了。

2010/07/19

蔵王 坊平

斜腸は、老体に鞭打ち雲底まで・・・1,600程度
続いてイクラさんは、またビデオに熱中して????



上空風強く、雲底も低くあまり動けず。


3+3名。




ウッディロッジ上空。
まだまだあがります。

2010/07/18

放浪記 白石

3名だけの寂しいフライト。







I井さんだけが、快調にあげてました。
+100程度
暑い一日でした・・・

2010/07/17

蔵王 坊平

まず、老い先短いイクラさんからテイクオフ
その後すぐ遠雷が鳴り始め、昇天してしまえという願いは叶わず
翼端折って早々おろしにかかってましたね。
惜しいほどの重い命なんですかね?



その後は、車軸を流すような大雨が降りだし、
終了・・・・・・

1+4名


2010/06/13

放浪記 三ノ倉

昨日のパイロンレースの結果を気にする
もっちゃんと三ノ倉へ・・・








渋いサーマルを丁寧に拾い雲底まで  天才か?












いつもながら、校長はじめエリアの皆さんの暖かいおもてなしで楽しいフライトが出来ました。
また、おいしい焼きそばなどもご馳走になり、またお邪魔したくなりました。

2010/06/12

蔵王 坊平

トップアウトはしたけれど・・・











沖のほうサーマルは弱く、北風に流されて緩斜面を舐めるようにセンタリング。
しかし、テイクオフには6m強のブローが数秒間はいるときもあり、テイクオフの後側について運よくブローに乗れたら御釜に行けたかも?

本日のオールキャスト:

狼老人イクラ
+脳みそに下半身をたらふくつめこんだ還暦過ぎのエロ爺
+天才フライヤー 黄金バット

早々諦め十分一に移動したeggまn(1200ゲインしたとか!)

他、イクラさんの元カノ?K姉

2010/06/06

蔵王 坊平

9名の若者が集まりました。

うーーーーん マンダム






期待はずれの一日でした。





本流北のせいか、サーマルの息つきがあり、長続きしないサーマルは流され、テイクオフには最大5mほどのブローが入るがすぐに止まる・・・
弄ばれたイクラさんなどは、エコーラインに不時着し、生来の虚言癖のため「足を折った」などという無線をいれてくる始末!!知らん振りして飛んでいるのもどうか?などと思案しているうちにサーマルを外してしまった。(ホント)狼老人イクラ誕生の巻

その後、あまりの渋さに業を煮やし十分一までかっとんで行った(車で)延ちゃんをくやしがらせようと、お釜ゲットに燃え5人でリフライトを試みました。
結果?それは ひ・み・つ 。

あまり見る価値もないビデオですが、銅像。
おかしい?まるで3本もぶっ飛んだように編集されてる!


近頃存在感の薄いジーは、他人の不幸に嬉々として無線を独占してました。
緊急キンキュウ、無線独占禁止令を発令します。

2010/06/02

放浪記 白石

5名集まりました。
ド安定で、サーマルは弱くトリッキー




2本飛びましたが、ほぼブットビ?






こんな日でも、何か事件はおこるのです・・・

2010/05/30

放浪記 三ノ倉

分厚い雲に覆われたテイクオフ上空は、徐々に雲底もあがり雲も薄くなってきましたが、
沖の方の日射もほとんどなくなり、ほぼブットビ。











ハーネスに足をいれた途端に、デジカメが股の間からすっぽりはまってしまい大変なことに・・・
おかげでブットビ?
幸か不幸か、久しぶりにブットンだことで、ソアリングできない人の気持ちが少しばかりわかるようになった気がします。

2010/05/22

放浪記 十分一山

坊平はちょっと微妙なので、三の倉へ行くはずが・・・
何の因果か、十分一へ・・・

第一は、たれぎみなので、迷わず高ツムジへ
小さく渋いサーマルをあげきり、粘ることをせず前へ出したのが運のつき。
粘っていたハング軍団は海抜1800オーバー


その後、バカチョンになり、延ちゃんまでがソアリングする始末。(悲)






自分を信じ、三の倉に移動していれば・・・(泣)




南陽は、あまりに暑いのでポッドハーネスの前を開けて飛んでしまった。(閉め忘れとも言う)
涼しいことは涼しいが、具合はよくなかった。

eggまn、もっちゃん、ナカノッチ、X10残党2+名 他多数。

2010/05/15

放浪記 十分一山


バンビーなサーマルにジタバタして雲底1600まで行けず。不本意な飛び。

ゲイン:+500程度(泣)










もっちゃん、砂糖氏、ナカノッチ、ジジエーロ etc



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