2009/04/12

放浪記 十分一山

本日、静かなる十分一山は、横Gの操るモーターパラグライダーで魔の山と化していたらしい・・
何人かが石を投げつけたようだが、中らなかったようだ。なぜなら、満面の笑みを浮かべた初老の万年青年が、ギンギラギンにさりげなく飾り立てたパジェロミニで山を下りてくるのを目撃したから・・・

ド安定であまりあがらず

ナカノッチと1年ぶりの再会

またまたH山さん(と言っても本人がHと言うわけではなく)がタンデムしてました。よくまあ飽きないもんだ。



Fエンドーさんとか、Kプロも懐かしい・・
ジー・もっちゃん・eggman

腐ったシグマ5は誰かな?↓


元気な皆さんは、8名ほど高ツムジからアーベントソアリングしてました。
X10残党3名とナカノッチも含む。

2009/04/11

放浪記 十分一山


RAWさんがあがりはじめたころから事態は好転し、
eggmanやS木さんまでもソアリングし始めた。







10名ほど高ツムジにあがり、東風に変わる前にテイクオフした4名だけが極楽フライトでした。タコっていたと思われたジーは、悪運強くバカチョンサーマルに助けられ、ハイジアまで短い足を伸ばしたとか・・・


もっちゃん、新馬さんは残念でした。1goも




2009/04/04

放浪記 十分一山


こんな感じの空模様で、皆さんほぼブットビ。

不肖黄金バットはテイクオフの失敗がたたり、高度を失いあえなくランディング。これから日々反省の毎日です。






こんなひとも来てました。最近はタンデム主体に飛んでいるとか!
うらやましいような、そうでもないような・・・・





どらえもん、もっちゃん、eggman、1goでした。




七ヶ宿をぬけるあたりから雨がポツポツと降りでだしてきましたが、念のため白石エリアにお邪魔しました。
驚いたことに、ランディングの駐車場には車が10台くらいありますが、人影なし?
念のため、新馬さんに電話すると、「まだ追試の講習が終わっていないので、皆さんでテイクオフで待機中」とのことでした。
念のため、お手伝いを志願しましたが、まもなく終了するとのことで、早々帰還しました。驚いたことに、電話口でチエーンソーの音が聞こえたような・・・・
「しかし先生、私はツリーランじゃありませんね。ツリーランじゃないんでしょう」と、望みをこめてパーヴェル・ニコラーヴィチは尋ね、木の枝に突き刺さり、雨にまでうたれて悲しげに頭をたれる自分の機体をながめていた。


2009/03/14

2009/03/08

放浪記 十分一山


久しぶりの登場!
Gです。
元気です。2本も!飛びました。







ゲイン:387m 飛行時間:57分 最大上昇率:+4.7m (バリオ)








遠くの下に小さく見える黄色い機体は、愛車ハイエース同様腐ってるかも?




年齢を感じさせない華麗なるテイクオフ
完璧ですネ。











上空風強くあまり動けず。サーマル弱く流されていた。









その他、もっちゃん、eggmanもソアリングしてました。

2009/02/28

放浪記

十分一山
ゲイン1,187m 最大上昇率+5.4m 最大沈下率-8.5m 飛行時間 1時間- (バリオ)

カメラ調子悪く、空撮写真はありません。
12時ごろから調子よくなり、延ちゃんまでソアリングしてしまいました。
初飛び完了です。
余の辞書にブットビという文字はない・・・
hog-map


その後、車が登れない羽山から移動してきたH井さんがテイクオフするころには、以前にも増した好条件になり、皆さん飛び狂ったらしい。

物足りないことがひとつあるとすれば、やりたいこと一生懸命やってるなどと言いつつ、実は、買い物をすっぽかして奥様に殺されかけた某先生のブットビをみれなかったことかな?

2008/10/13

2008/10/13 坊平

半年ぶりのフライトは、大いに期待を裏切りましたが・・・・
いつも期待どおりのスタチンを決めてくれるDさんに遭遇すると、
時間は止まっているような錯覚におちいります。








機体を乗り換えて、パイロットになったE森さん。
機体はレベルですが、腕は???








斜腸ともっちゃんはタイミングよくあげてましたが、そのほかのひとは、ほぼぶっ飛び?

この子のパパはだあれ?






さまよえるジー。何処へ?

その他、eggまn、S科、イクラ、旧姓東海林。(敬省略)

ああK村夫妻がいました。飛びました。ブットビです。

2008/09/04

久しぶりに

スカパーが映らなくなった。電気屋に聞いてみると、雷のせいらしい。
試行錯誤の末、電源をきり、プラグを抜いて再度電源を入れる操作で復活!
サミー・ソーサ。おお、神様。God is a concept,
By which we can measure,
Our pain, ・・・・・・・・・ by Lennon

2008/05/04

三の倉


だめもとで移動しましたが、
なぜか、ソアリングできました。







二本目お誘いしましたが、皆さんなぜか乗ってきませんでした。

しかたなく、ナカノッチ大先生ときょうの三の倉をしめくくりました。







きょうは、このひとの独壇場でした。
ハングとからみつつ、海抜1500オーバー。
猪苗代湖がきれいに見えたとか・・・

2008/05/01

5.1 坊平


「彼は社会的に重要な人間ではない。正真正銘
の一個人である」
(ルイ=フェルディナン・セリーヌ『教会』)
これは、「嘔吐」の題辞である。




なぜ、こんなことから書き始めるかというと、
前夜のビールが抜け切れず、必死の思いで獲得した高度を、吐き気に負けて降りざるを得なかったフライヤーがいたからです。
もったいない。








テイクオフできればソアリングできる条件でしたが・・・・









さすがに、フォローでは難しく、ジーと共に断念しました。



ドラの頭は相当でかいらしい。頭に合うヘルメットがないとか!!
求む、ドラ用ヘルメット(除く:人間用 たぶん)

※雑学王斜腸も、どらえもんが猫であることは知らなかったらしい。