2019/06/30

2003 某県連フェスティバル


県連フェステバル、予想に反して飛べました
 

一次会
 
 
ホワット?
                                     
あ、危ない!Ⅰ藤さんだー

二次会はこんな感じ

 
  
眩しいようにボクを見る女と、闇夜も掛けとおしたサングラスのせいで、すっころんだ男

ターゲット大会
                 
ナンダカンダいいながら、6本もブットンデ行った奴がいる。誰とは言いません。ふ、ふがつくよ。
 
懐かしい!顔ぶれも、A藤組長、  M屋さん、Y口さん、K姉妹、他いろいろいろ
DAIちゃんは、パラザックをゲットして得意満面だった。

 
 犬が飼い主に似るというのは本当です。

2004/09/12

2004/9/12 坊平

S科さん、絶好調!イプシロン4最高!
E森さんも、相変わらず好調!雲底まで・・ハーネスのおかげ?
 一本目、ランディングで機体をたたんでいると、一昔前のうら若き女性が問う。「危なくないですか?」するとボクはこう答える。「危ないですよ。だからやってるんです。」と・・・「家族を見捨ててるんですね。」とたたみかけるので、「とっくに見捨てられてます。」と答えた。
 
 
 予報どおり、3:00ごろからバカチョンに。雲底1600そこそこで、お釜には行けませんでしたが、皆さんソアリングしました。
 
 

あやしいMさんも雲底まで。ほか、ハウマッチI藤さん、K野さん、eggまん、ほか-
S科奥さん、ホワイト怪鳥は、次回頑張りましょう。
Gは相変わらず好調でした。タイミングさえ良ければ、きょうも雲底までいけたはずです。雲を使い果たした気もしますが、最後は手で掴めばいいでしょう。それを言うなら、神(紙)に見放されたら、運(ウン)を手でつかめ、でしょう!!



 

 IMさんも来てました。「毎日が日曜日」ううううらやましー

2004/08/21


8/21 土曜日 坊平
 坊平、爆発です。思ったより風が強く、オカマを見に行く気にはなれませんでしたが・・
 

 
 Mちゃん、eggまn、K谷さん、S科さん、G、とそこそこソアリングしてました。あとIMさんも来てました。回収ありがとうございました。お地蔵山がおいでおいでしていたので、行ってきました。天国が呼んでいたなどと言う人もいましたが・・・いつものことなので、気にはしていません。ついでに上野台へ。 

  トリカブト山頂からゲレンデを見渡すと、誰も飛んでない。??
??×10パラグライダースクールはお休み??後で聞いたら、強くなってきたので、長めの昼休みをとっていたようだ。

 F沢さんは、300ゲインして、馬見が崎まで飛んで行ったとか!!
 




坊平に戻ると、天敵がいらしてました。ソアリングしたとか。めでたし、めでたし。

 
 
 

 
 

2019/06/29

2004/05/05

 

5/5 オニコウベ


きょうは、カムロディでした。私の前にテイクオフしたひとはほとんどカムロに行きました。
それなのに、一本目はぶっ飛んでしまいました。仕方なく、ぶっとび組に加わり、キズをなめあっていました。(←ちょっと気持ち悪いぞ)

ゲイン 0 最大上昇+0.8 最大沈下-4.6 飛行時間23分
 

 
曽我部さんのSAT
 
  しかし、ああついに、カムロをとりました。

パラをはじめて早や16年。やり残したことをひとつクリアしました。これはずばり言って、妖怪に会わなかったからかな?たぶん?
それにしても、SPC T橋さんの粘りはスゴイ。でも、脱帽はしません。円形脱毛症がばれるので・・
詳しくは、飛べないフライヤー?ぶいさんのページへジャンプ
ゲイン 476m 最大上昇+3.2 最大沈下-4.7 飛行時間 65分
    
オニコウベのエリアフィー
1,200円
テレキャビン1回券 
700円

2019/06/28

2004/05/02

5/2 日曜日 オニコウベ
オニコウベに、朝起きてもすぐには顔を洗わない(化粧するのを忘れることも!)妖怪が出没中!!そのせいかどうか、きょうは東ビュービューで早々帰ってきました。

 
 
 
 

2019/06/27

Dirge - Patches & Gretchen w/Scarlet Rivera Live at the Dakota, 9-14-2010

1972年、この曲の歌詞を、白い水性ペンでワインレッドの2代目ブルーバードsss(ピニンファリーナのデザインだったが、座布団をかぶってるようだなどの批判を受けて不評をかい売れ行きも良くなかった。)のボディいっぱいに書いた。すれ違う車の連中からは驚きの笑いや失笑、冷笑など様々な笑いに遭遇した。 そんな車にもう故人となった叔母は、恥ずかしがって乗ろうとしなかった。幸か不幸か、水性インクのため雨にうたれて中途半端に消えてしまったので、洗い流してしまいました。
※ちなみに屋根の上に寝そべっているのは、某国立大法学部に4年間在籍しながら除籍になった高卒男子S藤Y郎バツイチです。「青い鳥の呪い」か?


 

2019/06/15

Paul & Linda McCartney - Uncle Albert / Admiral Halsey [High Quality]

Olivia Newton-John Have You Never Been Mellow (Live 1975)

1967年

 まことに不用心なことであるが、その高校の校庭と校舎を2分割するように、間を1.5m幅の舗装された県道が通っていた。当時の若い女性は、ほとんどといってよいほど洋装であったが、いつもきまった時間に東から西へ通る20代半ばと思われる女性は、鮮やかな着物に渋い茶羽織を羽織り、文字通りしゃなりしゃなりと粋な感じで歩いていた。いつの間にか見かけなくなってしまったが、ちゃんと近くで見ておくべきだった。惜しいことをした。
 時は過ぎゆき、1974年。レイバンのサングラスをかけて顔を隠すように電車に乗っていたが、次の 止まった駅から乗り込んできたのは、待ち合わせしてこれから会う下請け業社の職人のひとりだった・・・これ以上は、また別の機会に話そう。

MORNING HAS BROKEN - Cat Stevens (Lyrics)